◎投稿者からひとこと
基本的な手順は、
「洗いながら、目に見えない程度の傷をつける。」 ↓ 「筆で、エアブラシには出せない細かい表情を造る。」 ↓ 「エアブラシで淡色で形をとって、濃色で形をとる。」 ↓ 「最後に影を入れて、白で光らせる。」
恐ろしく我流なので、あくまで参考までに。
◎ご使用された商品
一液型ベースコート/プロタッチ プロタッチシンナー(温度と湿度に合わせて混合) クイックドライシンナー ホワイト/ゼットブラック/ブラック ブライトレッド/ビビットレッド/キュートエロー/オーカー ディープブルー/コバルトブルー/ライムグリーン
ミラクルプラサフHB HBマルチ硬化剤 パナロックシンナー 062-0150-6K 1液型ウレタンクリヤーエアゾール 420mL YT-161 筆付き容器 50cc(筆引っこ抜いて使用) ecoWB-025 エコノ洗浄ビン 250mL(口に爪楊枝で蓋) RS-8151-00 ロック カンオープナー PLN-H40 硬化剤用ポリノズル(φ40mm) 062-1150-65 2液型ウレタンクリヤーエアゾール 301mL
◎当店スタッフより
足付け研磨・脱脂処理をしっかりと行っていただければ、純正塗装のうえならば、プロタッチは問題なくご使用いただけます。 上塗用の2液型ウレタンクリヤーを、缶スプレータイプにされたのも、作業性の面で非常に賢明な選択ではないかと思います。